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戦争の悲惨さを風化させない、といったようなこと。どうすれば風化しないんだ?|行政書士阿部総合事務所

戦争の悲惨さを風化させない、といったようなこと。どうすれば風化しないんだ?|行政書士阿部総合事務所

両親の実家に帰ると、戦死した親戚筋の写真が置いてあります。 実際に戦死した者の家族であればもちろん、遠縁の僕でさえ「あ〜、死んじゃったんだな」と当事を想い起す瞬間がある。 この時点で、私の中で「戦争」は風化していない。 「戦争」は風化していないけど、「戦争の悲惨さ」はどうか。 「戦争」も「戦争の悲惨さ」も、教科書で勉強した。 ...

「今年はどんな一年だった?」とこの時期に自分に問うておけば|行政書士阿部総合事務所

「今年はどんな一年だった?」とこの時期に自分に問うておけば|行政書士阿部総合事務所

大抵の場合、12月ぐらいですよね。 今年はどんな年だったかな 目標としたことはやりきれたのかな。 アレ、やり残しちゃったな。 こういったことが、あと四ヶ月を残した今だったらですね。 やりきれる。 やり切ることが出来なくても手をつけることが出来る。 とにかく楽器を鳴らさないと音楽は始まらない。

株式会社小僧寿しが「回転寿し」事業を譲渡して「持帰り寿し」のフランチャイズに集中するというIR|行政書士阿部総合事務所

株式会社小僧寿しが「回転寿し」事業を譲渡して「持帰り寿し」のフランチャイズに集中するというIR|行政書士阿部総合事務所

引っ越しをした後、自分の周りからすっかり見なくなってしまった小僧寿し。 そういえば結構街にあったよねということと、回転寿しもやってたんだ!という二つの驚きがあったIRでした。 回転寿し事業の事業譲渡に関するお知らせ http://www.kozosushi.co.jp/img/press_release/pc/208.pdf ...

「認知の訴の特例に関する法律」にみる当時の日本|行政書士阿部総合事務所

「認知の訴の特例に関する法律」にみる当時の日本|行政書士阿部総合事務所

「認知の訴の特例に関する法律」という法律をご存知ですか? 何の特例かというと、民法787条の認知の訴えの出訴期間の特例です。 施行日からいってお分かりだと思いますが、時代は第二次世界大戦です。 「今次の戦争において、」とあるように、要件は戦争で死亡した者。 その者に対して認知の訴えを提起する場合。 特例法 ①死亡の事実を知った...

戦う前に負けている、そんな人が多いと思ったりもする|行政書士阿部総合事務所

戦う前に負けている、そんな人が多いと思ったりもする|行政書士阿部総合事務所

  「負ける」理由は様々なものがあると思うんですが、「実力不足」という言葉でたいていのものは含まれそうです。 そう、それは戦ってみて初めて感じること。   私が最初に負けたのは、高専の卓球部に入って初めての対外試合。 武器は、わずか一種類の下回転のサーブ、それと、かろうじて出来たフォアハンドドライブ。 それ...

「脳タイプ別貯金箱」:税理士吉田久子先生のブログが楽しい|行政書士阿部総合事務所

「脳タイプ別貯金箱」:税理士吉田久子先生のブログが楽しい|行政書士阿部総合事務所

  税理士吉田久子先生のブログをずいぶん前から読ませてもらっています。 税務の記事はもちろん、ブックレビューがあったり、映画の記事とか、読んでいるといろいろ楽しいんです。   そんな中、2013年6月17日の「脳タイプ別貯金箱」というタイトルの記事は、資格試験受験生、あるいは実務家にとっても参考になるものだ...

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