「創業支援」と「資金調達」に強い行政書士阿部総合事務所

不安や怒りを鎮めるためのツールとしてのエンディングノート|行政書士阿部総合事務所

不安や怒りを鎮めるためのツールとしてのエンディングノート|行政書士阿部総合事務所

2017年12月4日、来週の月曜日に公的機関主催のエンディングノートセミナーに登壇してきます。 最近では、創業融資申請代行や補助金助成金申請、契約書作成業務が多くなりましたが、開業以来、終活関連業務に取り組んでおり、その集大成としてのエンディングノートも東急ハンズ等全国500店舗で発売するに至っています。   今回、...

地元赤羽会館で「エンディングノートセミナー」に登壇、身寄りのない高齢者のお悩み聴いてきました。|行政書士阿部総合事務所

地元赤羽会館で「エンディングノートセミナー」に登壇、身寄りのない高齢者のお悩み聴いてきました。|行政書士阿部総合事務所

私の事務所から歩いて10分ほどの東京都北区の公民館「赤羽会館」で開催されたエンディングノートセミナーに登壇してまいりました。 午前2時間、午後2時間のスケジュール。 時間を確保するのは大変ですが、中小企業支援、外国人支援とともに高齢者支援の業務は一生をかけて取り組んでいきたい業務だと考えています。 特に東京都北区は東京都23区...

私たちは遺言書もエンディングノートも切羽詰まらないと書くことがない|行政書士阿部総合事務所

私たちは遺言書もエンディングノートも切羽詰まらないと書くことがない|行政書士阿部総合事務所

                高齢者を前にしたエンディングノートのセミナーで毎回質問を頂く内容と言えば、 遺言書とエンディングノートとの違い   エンディングノートは遺言書と違って何度も書き換えても良いもの。 むしろ、書くべき事柄に変更...

大盛況!!「エンディングノート体験会」に地域の高齢者がたくさん来てくれました!|行政書士阿部総合事務所

大盛況!!「エンディングノート体験会」に地域の高齢者がたくさん来てくれました!|行政書士阿部総合事務所

さて本日、かねてより告知させて頂きました「エンディングノート大体験会」を開催致しました! 私、行政書士阿部隆昭が著作・企画・総合監修し、東急ハンズ等全国大型文具店で発売されているエンディングノート『マイライフバインダー』の体験会を催しました。 地域の高齢者10名ほどにお集まりいただき、本当にほんとうに嬉しいです。 エンディング...

そうだ!、「エンディングノート」作りは家系図から始めよう!|行政書士阿部総合事務所

そうだ!、「エンディングノート」作りは家系図から始めよう!|行政書士阿部総合事務所

    エンディングノートを書いたほうがよいにもかからわず、なかなか書いてくれない、という親御さんをお持ちの方限定で言いたいのですが、家系図をとっかかりにエンディングノートを書いてもらうのは一つの方法かもしれません。 というのも、エンディングという言葉そのものが終末期を連想させるので嫌悪感を抱くだけでなく、...

「お父さんの終活に使えるエンディングノートでコクヨ以外のオススメはありますか?」|行政書士阿部総合事務所

「お父さんの終活に使えるエンディングノートでコクヨ以外のオススメはありますか?」|行政書士阿部総合事務所

  コクヨのエンディングノートは有名ですが、コクヨ以外のエンディングノートで終活に使えるものってあるのでしょうか? 日本でただ一人のエンディングノート実践家行政書士阿部隆昭の答えはズバリ、あります! 終活で使えるエンディングノートとして必要な条件を3つ挙げてみましょう。   1.これ一冊で十分という網羅性 ...

ライフプランニングは日本語訳だと生活設計。生活設計をしない人はいないでしょう。エンディングノートを作ることは生活設計を見直すこと。だから全員に必要であるワケです。|行政書士阿部総合事務所

ライフプランニングは日本語訳だと生活設計。生活設計をしない人はいないでしょう。エンディングノートを作ることは生活設計を見直すこと。だから全員に必要であるワケです。|行政書士阿部総合事務所

  ファイナンシャル・プランニングの分野の一つで、ライフプランニングというものがあります。 ライフのプランニングだから、文字どおり「生活設計」 生活設計といっても、プランニングするレベルは人それぞれ。 将来◯◯になりたいなあ、と漠然と思うのも広く言えば生活設計ですし、現在の資産状況を把握して家計も含め生活全般の見直し...

意味が分かると怖い!「尊厳死」のホントのところ|行政書士阿部総合事務所

意味が分かると怖い!「尊厳死」のホントのところ|行政書士阿部総合事務所

  「尊厳死」ってホントのところどんなもの? 多くの方はテレビドラマで観たことがある程度。 植物状態で横たわった患者さんの生命維持装置を抜くかどうかの判断を迫られる医師としては、抜いていしまうことが刑法上の罪に問われる可能性もある。 単に機械の電源を落とすわけじゃあないんですよね。 だからこそ、生死の現場を預かる医師...

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