補助金と外国人雇用に強い行政書士阿部総合事務所

認定経営革新等支援機関(中小企業庁)

補助金・助成金

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行政書士阿部総合事務所主力サービス概要

ビザ・在留資格手続き

経営管理・技人国・特定技能など、企業向けの在留資格について、採用前の「どのビザが使えるか」という段階から許可取得まで一気通貫でサポートするサービスです。業務内容のヒアリングを通じて会社の実態に合った申請書を設計し、更新・変更手続きや在留カード取得後の相談にも継続して対応します。

補助金申請サポート

新事業進出補助金・ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金など、 すでに使いたい補助金の候補がある企業向けの有料支援実務サポートです。
事業計画のブラッシュアップから申請書作成、電子申請、採択後の実績報告まで、 行政書士がワンストップで伴走します。

補助金ドクター
powered by LDAM

「補助金ドクター」は、行政書士阿部隆昭が開発した LDAM(LinkDrive by Abe Method)診断エンジンを用いて、 御社の業種・従業員数・所在地から、 今使える可能性の高い補助金と今後の経営改善のヒントを コンパクトに整理するオンライン診断サービスです。

創業・起業支援、セミナー講師

事業計画書策定、創業融資、助成金、会社設立、許認可取得までトータル支援。商工会・自治体などの講師実績も豊富です。

【最短攻略】東京都創業助成金、いきなり公募要領を読む前に「10分」で全体像を掴む方法|行政書士阿部総合事務所
── 制度の全体像を掴み、確実な準備をスタートさせるために 東京都の創業助成金は、これから事業を立ち上げる方や、創業間もない方にとって非常に強力な支えとなります。しかし、いざ検討を始めると、 「自分は申請要件を満たしているのか?」 「どの経...
「通る事業計画書」はなぜ読みやすいのか?審査員を迷わせない「整合性」の重要性|行政書士阿部総合事務所
1. その事業計画書、読み手を「疲れさせて」いませんか? 補助金や融資の申請において、事業計画書はあなたの「分身」。しかし、どれほど素晴らしいビジョンを掲げていても、読み手(審査員)に正しく伝わらなければ、採択への道は閉ざされてしまいます。...
小規模事業者持続化補助金で「売れるA型看板」を作るコツ
── 成果を分けるのは「説明」ではなく「入店理由」 路上に置くA型看板は、じっくり読まれる媒体ではありません。通行人が立ち止まる時間は、せいぜい20秒程度。この短い時間で求められる役割は、詳しい説明ではなく「この店に入ってみよう」と思っても...
2026年「ものづくり補助金」が変わる!−今から準備すべきこと|行政書士阿部総合事務所
ものづくり補助金の次回公募(第23次以降)最新動向 ~制度転換期を迎える2026年~ 更新日:2026年1月(記事作成時点) 根拠:一次情報(公式サイト/中小企業庁PDF) 中小企業・小規模事業者の生産性向上や革新的な新製品・新サービス開発...
【2026年版】永住ビザは「取って終わり」ではない:取消リスク時代の在留管理チェックリスト|行政書士阿部総合事務所
【2026年最新】永住権「取消リスク時代」を生き抜くための実務アドバイス ― 本人・企業がいま整えるべき運用設計 2026年1月現在、永住許可申請や永住者の在留管理をめぐる実務は、「丁寧さ」と「整合性」をより強く求める方向に進んでいます。 ...
補助金は「もらえるお金」ではない ―― 資金を投下して、何を実現したいのか|行政書士阿部総合事務所
行政書士阿部総合事務所、行政書士阿部隆昭です。 補助金活用の相談を受けていると、私はある種の“ズレ”、あるいは「静かな危うさ」を感じることがあります。それは、補助金を「タダでもらえる臨時収入」や「リスクのないラッキーな資金」として捉えてしま...
【ものづくり補助金】「事業費の3分の2以上が補助対象経費」ってどういう意味?──補助事業全体を設計する視点
ものづくり補助金の申請を検討している事業者から、質問が多いのが、 「事業費全体のうち3分の2以上が補助対象経費であること」 という要件です。 補助金が欲しい、というところからスタートすると、どうしても視点が 「補助対象経費=いくらまで認めら...
【500万円の壁】ものづくり補助金「機械装置・システム構築費」以外の上限ルールを徹底解説|行政書士阿部総合事務所
【ものづくり補助金】設備投資とシステム構築費の「補助対象経費」を世界一やさしく解説 ものづくり補助金の相談を受けていて、いちばん質問が多いのが 「どこまでが補助対象経費になるのか?」 というテーマです。 特に最近は、AI・クラウド・業務シス...