「創業支援」と「資金調達」に強い行政書士阿部総合事務所

行政書士阿部隆昭プロフィール

行政書士阿部隆昭 あいさつ

人は死ぬけれども、企業は原則死なない。

行政書士阿部隆昭が、行政書士資格を使って現在重点的に取り組んでいるのが中小企業支援です。

企業が倒産(死)してしまうと、抱えている社員の人生まで左右する事態になってしまいます。
業務経験20年の知識と経験を活かし、クライアント企業様のために120%全力で支援することで評価して頂いております。

 

行政書士阿部総合事務所では、企業の成長段階に合わせて以下の業務を行っています。

1.起業・創業段階
・創業融資申請
・創業助成金申請
・株式会社、合同会社、NPO法人、一般社団法人設立手続き支援

2.資金調達
・ものづくり補助金申請
・小規模事業者持続化補助金申請
・事業計画書作成支援

3.新規開拓
・WEB活用コンサルティング
・公共入札参加資格取得支援
・業務提携契約書等、各種契約書作成
・前払式支払手段発行者(自家型発行者)届出代行

4.人材不足
・外国人雇用コンサルティング
・外国人のビザ取得、ビザ変更、ビザ更新、帰化手続き申請

2017/05/24
行政書士阿部総合事務所
行政書士阿部隆昭

 

 

 

 

 

 

阿部隆昭 プロフィール

1967年東京都墨田区生まれ
今でこそ「東京スカイツリー」で一躍有名になりましたが、当時は、普通の下町。
地元の小学校・中学校を卒業し、東京都立航空高等専門学校(今の東京都立産業技術高等専門学校)に入学。
父親がプラスチックの成形工場をしていた関係もあり、当時から機械いじりが好きでした。
5年課程のカリキュラムを終えようとしたとき、”これでいいのか”という疑問が自分の中で生まれました。
今から考えると、青年期に陥るトラップのようなものです。
”法律で社会を変える”といった大それた想いを抱き、駒澤大学法学部へ。
なぜ駒澤大学法学部へいったのかというと、受験しようと思った時に願書の提出が間に合う大学で、しかも「夜学」があるのは世田谷区にある駒澤大学だけだったのです。
今ではわかりませんが、当時、高専卒というだけで、ある程度名のしれたエンジニア系の一流企業の就職が難なく決まっていました。
それが就職をせずに大学に入り直すということなので、親から条件を一つ付けられました。
「昼間は家業を手伝え」と。
大学に入学し、ここでまた考えが変わります。
といいますか、真実に気づくことが出来ました。
”変えるべきは「社会」などではなく、「自分」なのだ”と。
大学卒業後、事業会社に就職、4年半勤めた後、司法書士兼行政書士事務所に転職。
そして、行政書士事務所を開業し今に至っています。

<資格等>

行政書士 東京都行政書士会所属
 著作権相談員
 公益社団法人成年後見支援センターヒルフェ正会員
 入国管理局申請取次行政書士
東京都創業サポート事業・地域創業アドバイザー
2級ファイナンシャルプランニング技能士
宅地建物取引士
貸金業取扱主任者
精神障がい者サポーター
認知症サポーター
東京都北区高齢者保健福祉計画策定検討委員
区内子育て支援特定非営利活動法人顧問
特定非営利活動法人わくわくかんグループホーム運営委員

<著作物>

主なセミナー講師登壇実績

・東京商工会議所主催「行政書士が教える!ソーシャルメディアポリシーの正しい定め方」
・東京都北区創業支援施設主催「専門家に依頼せずに100%自分だけで株式会社を設立する方法」
・公的機関主催「実務家行政書士が教える業務提携契約の現場作法」
・専門職団体主催「起業の第一歩、ホメオパスとしての自分を知ってもらおう」
・東京都北区主催「遺言書が出来ること」
・地域包括支援センター主催「愛情あふれるエンディングノートの作り方」
・公的機関主催「実務家行政書士が教える業務提携契約の現場作法」
他多数
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