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写真の絵作りの好き嫌いについて|行政書士阿部総合事務所

April 17, 2018
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約 2 分

中学生の頃からカメラは好き。

初めて買ってもらったPENTAX MEスーパーは銀塩カメラだけれども今でも大切に保管している。

写真雑誌もよく読んでいたし、それなりの知識もある。

なので写真については一家言ある。

と言いたいところだけれど、実はそんなでもなくて。

大体の写真は、好き。

好きなカメラマンさんも何人かいる。

 

だけれども、どうにもこうにも作風が受け入れられないカメラマンがいるんだよなあ。

プロじゃないかもしれないけれど、アマチュアでもない。

いわゆるハイアマチュアなのかな。

撮影している場に居合わせたことがあるけれども、キャノンのフルサイズ。

 

ミュージシャンのスタジオ写真を後で見たのだけれど、何を思っているのか、顔面のアップばかりで意図的にゴーストを入れて、受ける印象はカメラマンの自己満。

ヤバい。

なんだこの写真、と思うのだけれど、あるタイプの方には受け入れられるらしく、音楽イベントで継続的に使ってもらっているらしい。

 

どうしてこういう絵作りするかなあと思うけれども感覚の問題かもしれないので仕方がない。

誤解していると思うんだよね。

写真。

 

解決支援コンサルタント野獣系行政書士阿部隆昭