補助金と外国人雇用に強い行政書士阿部総合事務所

認定経営革新等支援機関(中小企業庁)

五年前の記事で言っていることは今でも変わらないけれど、一つだけ大切にしたいこと|行政書士阿部総合事務所

May 12, 2020
約 2 分

サービス概要

補助金申請サポート

新事業進出補助金・ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金など、 すでに使いたい補助金の候補がある企業向けの有料支援実務サポートです。
事業計画のブラッシュアップから申請書作成、電子申請、採択後の実績報告まで、 行政書士がワンストップで伴走します。

補助金ドクター
powered by LDAM

「補助金ドクター」は、行政書士阿部隆昭が開発した LDAM(LinkDrive by Abe Method)診断エンジンを用いて、 御社の業種・従業員数・所在地から、 今使える可能性の高い補助金と今後の経営改善のヒントを コンパクトに整理するオンライン診断サービスです。

創業・起業支援、セミナー講師

事業計画書策定、創業融資、助成金、会社設立、許認可取得までトータル支援。商工会・自治体などの講師実績も豊富です。

ビザ・在留資格手続き

経営管理・技人国などのビザ取得、更新・変更取次を行政書士が対応。外国人雇用する企業向けのコンサルも実施。

人生、どれだけ多くの「打席」に立てるかが大事|行政書士阿部総合事務所

 

五年前のエントリー。

大量の記事を投入しているおかげで自分でも何を書き残したのかわからなくなる事も多い。

久しぶりに「カテゴリー」から遡っていてみつけたのがこの記事。

我ながらいい事を書いているなあ。

「打席」に立つのは大切だ!

全てはそこから始まるからね。

 

5年間打席に立ち続けたいま、これからも打席に立ち続けるために大切にしたいことが一つだけある。

時間だ。

誰にとっても最高の価値をもつ時間の感覚は忘れないようにしたい。

 

打席に立つにしても、そのバッターボックスに入ることが時間の観点から有益なのかどうかは取捨選択する時期がくることがわかった。

「有益」なのかどうか。

何を持って有益なのかはそれぞれの判断なのはもちろん。

この視点を持っているかどうかで、どの打席に立つかが決まる。

というか、決める。

 

時間は有限、リソースは当然限られている。

 

どの打席に立つのかは常に時間との引き換えであることは常に意識したい。

行政書士阿部隆昭

 

 

行政書士阿部隆昭

行政書士行政書士阿部隆昭
創業支援と資金調達に強い東京都北区赤羽の行政書士阿部隆昭。
事業計画書作成支援、創業融資申請サポート、補助金助成金申請、契約書作成、ビザ申請など、中小企業支援業務をメインに業務を行なっています。
業務経験20年の知見をフル活用し、クライアント様の事業運営をサポートします。