補助金と外国人雇用に強い行政書士阿部総合事務所

認定経営革新等支援機関(中小企業庁)

ビジネスコミュニケーションを始めるときに最初にコレを確認しておこう|行政書士阿部総合事務所

January 30, 2019
約 2 分

サービス概要

補助金申請サポート

新事業進出補助金・ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金など、 すでに使いたい補助金の候補がある企業向けの有料支援実務サポートです。
事業計画のブラッシュアップから申請書作成、電子申請、採択後の実績報告まで、 行政書士がワンストップで伴走します。

補助金ドクター
powered by LDAM

「補助金ドクター」は、行政書士阿部隆昭が開発した LDAM(LinkDrive by Abe Method)診断エンジンを用いて、 御社の業種・従業員数・所在地から、 今使える可能性の高い補助金と今後の経営改善のヒントを コンパクトに整理するオンライン診断サービスです。

創業・起業支援、セミナー講師

事業計画書策定、創業融資、助成金、会社設立、許認可取得までトータル支援。商工会・自治体などの講師実績も豊富です。

ビザ・在留資格手続き

経営管理・技人国などのビザ取得、更新・変更取次を行政書士が対応。外国人雇用する企業向けのコンサルも実施。

初対面の経営者と面談、紹介された取引先との面談など、ビジネスにおけるコミュニケーションは誰でも上手くいけばいいなあと思って臨はず。

私、行政書士阿部隆昭が心がけていることがあります。

”そんなの当たり前だよ”と思われるかもしれませんが、他の同業コンサルタントから話を聞くと意外にコレガ出来ていない。

 

ビジネスコミュニケーションの目的を最初に確認しあう。

 

目的の共有。

言ってみれば簡単ですね。

実は、コレがですね、難しい。

どうしてかというと、

「今日お会いした目的は◯◯です」

なんて無粋なことはせずに、目的の共有を自然な流れでするのが難しい。

 

具体的な方法論としては、ある言葉を最初に使うこと。

これによってほとんどの場合、自然な形で面談の目的を共有する事ができ、お互いの期待値を外すことがありません。

その面談に価値を感じる結果になれば次の面談のアポイントも格段に取りやすくなるのです。

 

ビジネスコミュニケーションでは、必ず目的が存在します。

目的の共有は大切ですね。

行政書士阿部隆昭

 

 

行政書士阿部隆昭

行政書士行政書士阿部隆昭
創業支援と資金調達に強い東京都北区赤羽の行政書士阿部隆昭。
事業計画書作成支援、創業融資申請サポート、補助金助成金申請、契約書作成、ビザ申請など、中小企業支援業務をメインに業務を行なっています。
業務経験20年の知見をフル活用し、クライアント様の事業運営をサポートします。